Jun 16, 2011

賃貸事務所がしたいと思わない

賃貸オフィスを持っていると思わない。最もオフィス自体を持ったことがないのでそのような発想もない。それでも、賃貸オフィスを持って望んでいない理由は、賃貸料を支払うことで、最初からマイナスになってしまうからだ。なかなか毎月赤字の開始に慣れるのは難しいと思うので、私自身は、レンタルオフィスを持っていると思わない。
当社では専属の会計事務所が入っています。毎月の会計検査はもちろんのこと、決算時の書類関連の作成まで、様々なアドバイスをいただいております。一般的に会計事務所の仕事はここまで深くしてくれとすることができないようですが、私たちの会社が利用するようにされている会計事務所は、非常に良心的です。ただ見ていると非常に大変なことだと実感しました。
2011年に行われたリーガエスパニョーラ7試合を1勝1分け5敗と、苦しい時期を過ごすアトレティコ・マドリー。現在4連敗中の同クラブだがMFホセ・アントニオ・レジェスは、選手はキケ・サンチェス・フローレス監督を完全に支持していると主張している。レジェスは、現在の成績の責任は監督ではなく選手にあると語った。

「この責任は選手にある。ほかの誰でもなくね。我々は監督を完全に信頼している。同じ方向に導かなければいけない。難しい状況だ。今の我々がすべきことは、次の試合にはサラゴサに勝つために向かい、最初から勝ち点3を目指すことだ」

「チームはすべての試合で勝利を目指しているけど、運に恵まれなかった。全員で状況を変えようとしているけど、ときに間違った方向に行ってしまうことがある。でも我々は絶対に諦めない」

 【台北時事】フィギュアスケートの四大陸選手権第2日は18日、当地で行われ、男子ショートプログラム(SP)では世界選手権(3月、東京)で連覇を狙う高橋大輔(関大大学院)が今季自己ベストの83.49点をマークして首位に立った。
 2位にジェレミー・アボット(米国)が76.73点で続き、16歳の羽生結弦(宮城・東北高)が自己最高の76.43点で3位。全日本王者の小塚崇彦(トヨタ自動車)はジャンプの失敗が響き、66.25点の6位と出遅れた。
 ペアの高橋成美(木下工務店ク東京)マービン・トラン(カナダ)組はSP8位からフリーでも得点を伸ばせず、合計152.63点で7位。バンクーバー五輪銀メダルの※(※=マダレに龍)清、☆(☆=ニンベンに冬)健(中国)組が199.45点で2年ぶり5度目の優勝を遂げた。アイスダンスはメリル・デービス、チャーリー・ホワイト(米国)組がフリーで逆転優勝した。
 19日に行われる女子SPに備え、世界女王の浅田真央(中京大)、全日本選手権優勝の安藤美姫(トヨタ自動車)、鈴木明子(邦和スポーツランド)は調整した。 

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 オリックスは18日、沖縄本島での練習試合遠征のため岡田監督以下、一部選手が宮古島から空路那覇入りした。主力の相次ぐ故障発生が止まらず、エース金子千を筆頭に投手ではフィガロに小松、野手でも北川、森山、ヘスマンが宮古島での別メニュー調整となった。
 思わぬ苦境に立たされた岡田監督だが「先発ローテはみんな横一線。投手も野手もまだ半分以上のメンバーは決まってないよ」と今遠征での新戦力台頭に期待を寄せていた。

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 現地17日、オールスターウィークエンド前の最後の試合となるフェニックス・サンズ対ダラス・マーベリックスによる一戦が行われ、大黒柱のダーク・ノビツキーが35得点を挙げたマブスが粘るサンズを振り切り、112対106で勝利した。マブスはこれで今季40勝目(16敗)。一方のサンズは27勝27敗で5割逆戻りとなった。

 序盤からマーベリックスが試合のペースを握り、第2Q半ばには二桁得点差をつけていたものの、サンズも粘りを見せて前半は54対51とマブスが3点をリードして終了する。第3Qにはサンズが押し返し、残り2分30秒を切って80対76と4点をリードしたが、ここからマブスがノビツキーやショーン・マリオンを中心にした攻撃で9得点を挙げ、逆に85対80とサンズを突き放した。

 最終Qはサンズが2点差まで迫った局面もあったが、残り5分を切ってからノビツキーが勝負強さを見せ、6得点を挙げてチームを鼓舞。サンズもチャニング・フライのスリーポイントシュートなどで追いすがったものの及ばず、最後はマブスが6点差で逃げ切った。

 マブスはノビツキーが35得点、ジェイソン・テリーが16得点、マリオンとタイソン・チャンドラーが12得点をマーク。敗れたサンズは司令塔のスティーブ・ナッシュが15得点、14アシスト、フライが24得点、ロビン・ロペスが13得点、13リバウンドと奮闘したが、わずかに及ばず勝率5割で前半戦を終えた。(STATS-AP)

 清水は18日、シュトゥットガルトに所属する日本代表FW岡崎慎司のドイツサッカー協会への暫定登録が認められた件について、今回の決定に異論はないと発表した。

 清水はクラブの公式HPを通して、JFA(日本サッカー協会)から17日付でFIFA(国際サッカー連盟)の選手資格委員会単独裁定者より、岡崎のドイツサッカー協会への暫定登録が認められたという報告を受けたと発表。

 そして、今回の暫定登録については、「FIFA規則に則って行われたものであり、エスパルスとしても、プレイヤー・ファーストの精神の下、異論を唱えるものではありません」とし、「エスパルスとしましても、岡崎慎司選手には是非ドイツのピッチで活躍してもらいたいと考えております」としている。

 しかし、今回の暫定登録は問題となっているシュトゥットガルトのFIFA規則違反に対する申し立てとは別の手続きであるとし、清水の申し立ては既に事件番号が付けられ、FIFAから正式に受理されていることを強調。「本件につきましては、エスパルスは引き続き、 FIFAの手続きにおいて、エスパルスの立場を主張して参ります」と一歩も引かない姿勢を改めて示している。

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