Apr 14, 2009
非常に立体的なゲーム"ドラゴンネスト"
ドラゴンネストは、PCオンラインゲームの一つです。特徴は、優れた立体的な写真です。ゲーム自体は少し重いが、これだけの画質なら文句は言えないとしてみれば誰でも知ることができます。背景画像だけでなく、キャラクター、NPC、衣装も凝っていて、元のキャラクターが作成できます。また、ドラゴンネストだけでなく、オンラインゲーム初心者でも安心してプレイできるチュートリアルと一緒にイベントも頻繁にあるので満足して楽しむことができます。買ったばかりのノートパソコンの3ヶ月間の修理している状況にあります。原因は、息子(幼児)が机ごとに倒して、近くにあったコーヒーのデジカメなど、様々な散乱していました。息子も机の下敷きになって怪我は無かったのですが...コンピュータのキーボードにコーヒーを着てしまって販売店に問い合わせて、コンピュータの修理をする方がいいと言われました。コンピュータの修理は時間がかかることが、17800円で高額請求が来ました。安く購入しましたが高上りてしまいました。
かつて日高地方最大の祭りとして知られた御坊市の熊野(いや)神社の「熊野祭」が16日にある。祭りに参加する同市上野口地区では氏子らが、獅子舞の稽古に励んでいる。少子高齢化で年々、祭り参加者が減少し、開催が危ぶまれているが次の世代を担う小中学生らも練習に加わり、笛や太鼓、子ども獅子舞の練習に汗を流して頑張っている。
熊野神社は、氏子などによると、由来は島根県の出雲から紀伊へ移住する人らが途中、出雲の揖屋神社の神祖を分霊したとされ、紀州の熊野神が集まる神社とも言われる。
祭りの練習は、先月20日から、日曜日を除き毎晩、午後7〜9時ごろまで、上野口集会所に集まり、続けている。
今年、祭りを仕切る藤田直紀さんら5人の年行司の指導を受けながら、氏子と小中学生は笛や太鼓の音に合わせ獅子舞の動きを厳しくチェックし、教えている。
子どもたちは「練習は楽しい。本祭りの日が待ち遠しい」と楽しそうに練習に取り組んでいる。【山中尚登】
10月7日朝刊
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田辺市熊野(いや)地区河道閉塞対策協議会は6日、避難住民の2回目の一時帰宅を9日に、土石流で行方不明になっている榎本三喜夫さん(50)の捜索を13、14日に行うことを決めた。
一時帰宅は9月25日の1回目に次ぐもので、時間制限があり、正午から午後3時まで。18世帯の28人と手伝いの身内の参加が予定されている。
捜索は警察官、消防団員らが2日とも各210人態勢で実施する。捜索範囲は、榎本さんの自宅のあった付近から熊野川下流の殿山ダムまで7キロを予定している。熊野地区は同川の源流域にあり、山崩れでできた土砂ダムの決壊を危ぐ、9月16日に警戒区域に指定された。【吉野茂毅】
10月7日朝刊
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第65回県美術展覧会(県展=県主催、県教委・県立近代美術館・県美術家協会・毎日新聞和歌山支局・県文化振興財団・橋本市・新宮市・上富田町共催)の日本画と工芸の審査が6日、和歌山市紀三井寺の和歌山地域地場産業振興センターであり、入賞・入選作品が決まった。【御園生枝里】
入賞者は次の皆さん。(敬称略、入選者は後日掲載)
◇日本画
【最優秀賞】角野千佳子(和歌山市)【優秀賞】近江友紀子(橋本市)【佳作】亀岡俊和(かつらぎ町)泉本公(和歌山市)久保礼子(大阪府岬町)
◇工芸
【最優秀賞】和泉靖子(和歌山市)【優秀賞】松本卓三(大阪府熊取町)中野孝次(御坊市)【佳作】宮内昇(大阪府貝塚市)木下誉國(和歌山市)蓮尾幸子(橋本市)南純子(白浜町)阪谷洋子(大阪府熊取町)
10月7日朝刊
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新宮市議会は6日「ダムの弾力的な運用を求める決議」を採択した。
決議書は、台風12号による市内の洪水被害は熊野川上流のダム放流に起因すると考えられると指摘。ダムを管理する電源開発に対し説明を求めたが、「各ダムは洪水調整の目的を持たない発電専用の利水ダムで、事前放流は規定上できない」などと、操作の正当性の主張に終始。市議会、熊野川下流域の住民が納得できるものではなかったとして、人命最優先を念頭に、不幸を繰り返すことのないようダム操作規定の見直しを含めたダムの弾力的な運用を要望する内容となっている。
また、議員全員の17人で構成する災害対策特別委員会を設置した。【神門稔】
10月7日朝刊
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