Jan 24, 2011
我が家を直接リフォーム
竣工35年を経て、鉄骨3階建てのマイホーム兼工場の外壁、およびインテリア、屋根を自分で休日を利用して、数年かかるとリフォームしました。 NETオークションでは、材料の調達、ツール類も手に入れました。使用済みのツール類も、今後、たちまち使用していないのは、歩いて処分を購入したときよりも高く売れたりもしました。ツールさえあれば、器用な方なので、NET上の施工方法など勉強しながら完成しました。今では、検索は何も検出情報を得ることができます。掲載されている動画を見ながらの勉強も行うことができた。ブログで完成までの過程を発信同じように、これからリフォームをする人の手本になると記録のページを作っています。春先の引越しシーズンになると多くの人が引っ越しを行います。引越しをする時、様々な手続きをする必要があります。まず、水道会社とガス会社に電話して引越しの手続きをしましょう。手続きをしないと、引越し後も料金が発生してしまって、新しい家をすぐに水道やガスを使用することはできません。
3月6日(日)東京・新宿FACEで開催される『J-GIRLS Catch The Stone〜13』の追加対戦カードが発表された。
キックボクシング、K-1で“常勝軍団”の名を持つ名門ジム、チームドラゴンの小澤聡子が参戦、亜利弥’(L’GALAXY)と対戦する。小澤はドラえもんのコスチュームを着用し、入場時から観客を沸かす名物キャラ。その朗らかな装いとは対照的な突進型のファイトスタイルも共感を呼び、会場にはいつも小澤への熱い声援が飛び交う。
対する亜利弥’は昨年、3年半ぶりにJ-GIRLS復帰を果たし「J-GIRLS アラフォートーナメント2010(マキシマムクラス)56kg以下契約」にて惜敗。女子プロレス、総合格闘技・ボクシング・キックボクシングと幅広く活動しているが、そこで培った技術を未だ出し切れていない。今後開催が予定されている「フェザー級次期王者挑戦者決定トーナメント」参戦に向け、ここで何としても一勝し、大きく弾みをつけたいところだろう。
また、昨年8月にデビューした徳山久美子(隆拳塾)が、日本初のキックボクシングジムである藤本ジムの白石瑠里が激突する。
J-NETWORK
「J-GIRLS Catch The Stone〜13」
2011年3月6日(日)東京・新宿FACE
開場17:00 開始17:30(予定)
<追加対戦カード>
▼フェザー級(57.15kg以下)契約 2分3R
小澤聡子(チームドラゴン/同級6位)
VS
亜利弥’(L’GALAXY)
▼フライ級(50.80kg以下)契約 2分3R
徳山久美子(隆拳塾)
VS
白石瑠里(新日本・藤本)※デビュー戦
<決定対戦カード>
▼J-GIRLSミニフライ級王座決定戦 2分5R延長1R
紅絹(=もみ/フォルティス渋谷/同級1位)
VS
安倍基江(アカデミア・アーザ/同級2位)
▼J-GIRLSバンタム級次期王者挑戦者決定トーナメント準決勝 サバイバルマッチ1
陣内まどか(フォルティス渋谷/Wヒロインズカップ優勝/同級2位)
VS
魅津希(=みづき/白心会/JEWELS ROUGH STONE GP 2010 -56kg級優勝)
▼J-GIRLSバンタム級次期王者挑戦者決定トーナメント準決勝 サバイバルマッチ1
くみこぱとら(MA日本キックボクシング連盟/契明/同級1位)※難波久美子より改名
VS
大石ゆきの(OISHI)
▼J-GIRLSアトム級次期王者挑戦者決定トーナメント準決勝 サバイバルマッチ1
美保(KFG/同級3位)
VS
坂本柚佳里(錬成塾)
▼J-GIRLSアトム級次期王者挑戦者決定トーナメント準決勝 サバイバルマッチ1
PIRIKA(NJKF・キング/同級5位、BONITA BOXEO同級2位)
VS
YUKI(フォルティス渋谷)
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女子キック「J-GIRLS」特集
今冬の移籍市場でリヴァプールに移籍したイングランド代表FWアンディ・キャロル。負傷により戦列を離れている同選手だが、27日に行われるウェスト・ハム戦で復帰できるかもしれない。
イギリス『ミラー』は、若手FWは順調に回復しており、ウェスト・ハム戦でデビューする可能性があると伝えている。
3月26日(土)東京・後楽園ホールで開催されるMA日本キックボクシング連盟『BREAK-11 〜NEXUS〜』の全対戦カードが発表された。
今大会では4つのスペシャルメインイベントが組まれ、3人の現役王者が登場。MA日本フェザー級BOB(MAG)は、十二林稔(HOSOKAWA/同級1位)と対決。両者は昨年10月のMA日本フェザー級王座決定戦で対戦し、BOBが勝利し王者に輝いた。一方、十二林は1月の次期挑戦者決定戦でテープジュン・サイチャーンを下し、今回のチャンスを獲得し王座奪取を狙う。
MA日本スーパーライト級王者モハン・ドラゴン(ネパール/村上塾)はネパール泰国際戦でシラー・トーバンセン(タイ/WS群馬/元タイ国ラジャダムナンフェザー級王者、元タイ国オームノーイフェザー級王者)と激突する。
また、無敗のままMA日本バンタム級王者となった伊東拓馬(橋本道場)はNJKFバンタム級2位の幸二郎(OGUNI)と団体交流戦で対戦。伊東は強さを見せつけ、NJKFのトップランカーをも倒すのか。
その他のメインイベントでは、初代MA日本スーパーウェルター級王座決定戦として
武田一也(JMC横浜/同級1位)と廣虎(WS沖縄/同級2位)が対決する。
MA日本キックボクシング連盟
「BREAK-11 〜NEXUS〜」
2011年3月26日(土)東京・後楽園ホール
開場16:45 開始17:00
<全対戦カード>
▼スペシャルメインイベント4(第10試合) 初代MA日本スーパーウェルター級王座決定戦 3分5R延長1R
武田一也(JMC横浜/同級1位)
VS
廣虎(WS沖縄/同級2位)
▼スペシャルメインイベント3(第9試合) MA日本フェザー級タイトルマッチ 3分5R
BOB(MAG/同級王者)
VS
十二林 稔(HOSOKAWA/同級1位)
▼スペシャルメインイベント2(第8試合) 64kg契約 ネパール泰国際戦 3分5R ※ヒジなし
モハン・ドラゴン(ネパール/村上塾/MA日本スーパーライト級王者)
VS
シラー・トーバンセン(タイ/WS群馬/元タイ国ラジャダムナンフェザー級王者、
元タイ国オームノーイフェザー級王者)
▼スペシャルメインイベント1(第7試合) 54kg契約 交流戦 3分5R
伊東拓馬(橋本道場/MA日本バンタム級王者)
VS
幸二郎(OGUNI/NJKFバンタム級2位)
▼第6試合 MA日本ライト級次期挑戦者決定戦 3分5R延長1R
大江和也(HIMI/同級1位)
VS
信田智史(習志野/同級2位)
▼第5試合 MA日本スーパーライト級次期挑戦者決定トーナメント準決勝 3分5R延長1R
田中秀和(橋本道場/同級2位)
VS
豪鬼(WS群馬/同級4位)
▼第4試合 バンタム級 3分3R延長1R
松本圭一太(相模原/同級3位)
VS
宮元啓介(橋本道場/同級7位)
▼第3試合 ウェルター級 3分3R延長1R
雪丸(真樹アイチ/同級4位)
VS
加藤 渉(Kインター柏/MA日本スーパーライト級6位)
▼第2試合 フェザー級 3分3R延長1R
寺田亮太(マイウェイ/同級8位)
VS
拳竜(村上塾)
▼第1試合 バンタム級 3分3R延長1R
大野貴志(新座/同級9位)
VS
調整中
▼オープニングファイト第2試合 ライト級 3分3R
レンジャー桜井(士道館・ひばりヶ丘)
VS
橋本悟(橋本道場)
▼オープニングファイト第1試合 フェザー級 3分3R
清水克彦(DANGER)
VS
野口直人(飯島)
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