Dec 01, 2008
太陽電池パネルをつけている家がうらやましいな
屋根に太陽電池パネルが付いている家を見つけると少し羨ましく感じてしまいます。一般的な電気に比べ、設置には費用がかからないのですが、電気をためることができると聞いたことがあります突然、いくつかの問題で、停電になってしまっても、ソーラーパネルでしたら、電気を使用することができるのではないかと思うからです。実際に停電するとどうなるのか、明らかに知らない私ですけどね。3月11日東日本大地震の後、原発問題、電気の供給と消費と原子力について考えるようになりました。できればあまり電気を使用しなくても、生活と電気を使用しても、自然エネルギーで電気が作られる方法が必要になっている。だから、自分がもし一戸建て住宅を建てる時に太陽光発電を導入した住宅にしたいと思っています。太陽の家で多く見られるが、集合住宅もそのうちの多くではないかと思います。
◇セ・リーグ 中日3−0ヤクルト(2011年10月10日 ナゴヤD)
ペナントの行方を決する4連戦の初戦。まずは中日が、危なげない試合運びで白星を手にした。落合監督は「場面場面でいい仕事をしている。今の状態でいいでしょ」と短い言葉に満足感をにじませた。
序盤に先制し、リードをきっちり守りきる中日らしい展開。9回2死一、二塁で、落合監督がマウンドに赴き、ナインに声を掛けたところに“大一番”をうかがわせたが、普段通りの野球を見せたところが強さを感じさせた。
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プロボクシングの日本スーパーバンタム級タイトルマッチ10回戦は10日、東京・後楽園ホールで行われ、チャンピオンの芹江匡晋(伴流)が挑戦者で同級8位の橋元隼人(ワールドスポーツ)を6回17秒TKOで下し、5度目の防衛に成功した。
芹江は2回に右ストレートで2度ダウンを奪うなど圧倒。6回に連打を浴びせたところでレフェリーが試合を止めた。戦績は芹江が20勝(9KO)3敗、橋元が12勝(2KO)2敗1分け。
○中日3−0ヤクルト●(10日・ナゴヤドーム)
中日が2試合連続零封勝ちで、2位・ヤクルトとのゲーム差を1.5とした。二回に平田の2ランで先制し、五回に井端の適時二塁打で加点。山井が7回無失点と好投。ヤクルトはあと一本が出ず。
★中日が200万人突破 中日主催の今季の公式戦入場者が、10日のヤクルト戦(ナゴヤドーム)で202万4600人になった。68試合目での200万人突破は、昨季より1試合遅い。
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中日:九回に落とし穴 勝てる試合を落とす
横浜は10日、広島に3対0で勝利を収めた。初回、2死満塁のチャンスに松本啓二朗がタイムリー二塁打を放ち2点を先制すると、3回には村田修一の犠牲フライで1点を追加。先発の小林太志が7回無失点の好投で勝利に貢献し、4勝目を挙げた。
以下は小林太のコメント。
「野手が先に点を取ってくれたので、何とかそのリードを守り切ろうという気持ちで投げました。
(6回、2者を塁に置いて栗原健太と対戦したが)すごく良いバッターなので、胸を借りるつもりで思い切っていきました。(三振は)うれしかったです。(最後は)スライダーです。
(最後まで投げたかったのでは?)それもあるんですけど、もうちょっと投げさせてもらえるようなピッチャーにならないといけないと思う。交代は自分の力のなさなので仕方ないと思います」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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日本代表は10日、翌日に行なわれる2014年W杯アジア3次予選のタジキスタン戦に向け、試合会場となる大阪・長居スタジアムで前日練習を行なった。以下、練習後のFW香川真司(ドルトムント/ドイツ)のコメント。
●香川真司コメント
「相手は引いてくると思うけど、相手がどうこうというよりも自分たちのサッカーをすれば必ず点が取れると思う。お互いの長所を生かしたい。早い時間に点を取れれば、相手のダメージも大きいと思うし、たくさんチャンスが作れるようになる」
Q:その1点は自分が取る?
「やはり狙っていきたい。所属クラブに戻った時に勢いが付くし、ゴールを狙っていきたい」
Q:今ドルトムントで苦しんでいると言っていたが、(前所属の)C大阪時代と比べると?
「同じような状況ではない。技術のミスもあるし、Jリーグとドイツでは比べられない。今は目の前の試合に向けて自分のプレーをするだけ。自分にできるプレーをして、あまり考えずに無心でやれればいい。ドルトムントに帰っていいリズムが作れるように、明日も集中してやりたい」
Q:遠藤保仁が戻ってくる影響は?
「前にボールが入るようになるし、スルーパスも入れてくれるのでやりやすい」
Q:中村憲剛とのコンビネーションは?
「やりやすい。岡田武史前監督のときからずっとやっているし、いつも見てくれている。愛情のあるパスを出してくれる」
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