May 22, 2009

昔の豊かな結婚式場

天気が良かったので、用事で青山に行った帰りに、ふらりと明治神宮に立ち寄ってみました。参拝を抜けて、本殿に入ると目の前に白无垢姿の花嫁に。そうだったんです。ここは結婚式場でもありました。既存のベンチに座って眺めていると、その日は日柄がいいのか、次から次へと、その式の列を通過します。白无垢と派手な赤地の衣装と。神宮の森の神聖な空気に包まれ、新郎新婦がしずしずと進んでくださいです。いいですね。このような昔の豊かな結婚式場も。日本人だとしみじみ感じます。なんかきれいで気持ちになりました。
今年は地震の後に結婚するカップルが増えているだそうです。これを知ることができます。奇妙なことに、地震によって離ればなれになって夫婦が再会する場面や、死んだ夫の分も頑張ろうとしているお母さんを見ていると、結婚願望のない私でさえもなんだかうらやましいなったりするものです。マプソサウル言えば、非常に悪辣なと思いますが本当に素直な気持ちです。ホンファルラドか。も婚活したがって、どのようにすればよいでしょうか。
昨日12月4日、有吉弘行が「生涯一度だけ褒めます!? 発表会」を都内で開催した。

有吉は、事務所後輩の高松知美による司会進行のもと、やや緊張気味にステージに登場。「世の中そんなに褒めることはない」と毒づきながら、「でも今回、褒めずにはいられないものが見つかりました。一生に一度、褒めてみようと思います!」と力強く宣言した。

【大きな画像をもっと見る】

日頃は毒舌キャラで知られる有吉だけに褒めずにいられないものは誰もが気になるところだが、「ずばり今日有吉さんが褒めたいと思ったものはなんでしょうか?」という高松の質問に対して有吉が出したヒントは「今年一番感動したもの」。高松は「なでしこジャパン」「芦田愛菜」「AKB48」と立て続けに答えてみたものの、「なでしこジャパンなんて放っておいてもみんなが褒めるから、わざわざ僕が褒めるまでもない」などと、いずれも有吉は否定した。

満を持してステージに運び込まれたのは、本日5日より全国発売されているカップ麺の「日清HYBRID太麺堂々 黒醤油豚骨」。これを見た有吉は、「そうです、これです! 茶番のように見えるでしょう? でも、本当においしくて感動したんです」と興奮気味に語った。

いざその場で実食した有吉は、「香りからして、いままでのラーメンと違うことがわかります」としみじみ。続けて「この麺はスープもしっかり絡みますし、箸にも絡んで落ちないんです」「モチモチしつつ、のどごしもいい」「これさえあればラーメン屋さんに行かなくなる」と、まくしたてるように褒め倒し、「ぜひ一度だけ信用してください!」と発表会の幕を下ろした。

「日清HYBRID太麺堂々」は「太いは旨い」をコンセプトに太麺の味を追求するカップ麺のブランド。フライ麺の特徴であるスープ乗りのよさ、ノンフライ麺の特徴である強いコシや湯伸びしにくさといった2種類の麺の特徴を併せ持つ太麺を味わうことができる。

なお、有吉の初褒めコメントが掲載されたPOPが明日6日から全国のコンビニエンスストアに登場。同じく6日より、太麺堂々オフィシャルサイトでも有吉のコメントを見ることができるほか、「日清HYBRID太麺堂々」2食セットが500名に当たるTwitter連動型キャンペーンが実施されるので、ぜひチェックしよう。


【関連記事】
「ブラっと嫉妬」関西初上陸、新春スペシャル放送決定
「ロンハー」芸人が美を競う「ビューティカップ」開催、予想投票を受付中
有吉、ザキヤマ、小木の「ブラっと嫉妬」DVDジャケットお披露目
「アメトーーク!」で土田、有吉らと「ダチョウ倶楽部を考えよう」
「怒り新党」マツコ&有吉が卓球超絶テクに興奮


 [映画.com ニュース] 人気K-POPグループ「KARA」のニコルが、オダギリジョー、チャン・ドンゴン主演作「マイウェイ 12,000キロの真実」に出演し、銀幕デビューを飾っていることがわかった。映画.comでは、ニコル出演の現場とコメントを収録した映像を入手した。

KARAのニコルがついに映画デビュー!

 ニコルが出演したのは物語の序盤、日本占領下の朝鮮・京城で、オダギリジョー扮する長谷川辰雄が、マラソン選手としてオリンピック予選に臨む記者会見のシーン。幼なじみであり同じマラソン競技のライバル、キム・ジュンシク(チャン・ドンゴン)が突然会場に姿を現し、緊迫感に包まれる場面だ。

 ニコルは、髪をまとめたスーツ姿で記者会見場のスタッフを演じており、KARAでのパフォーマンス時とはイメージのまったく異なる姿を披露。現場映像では、カン・ジェギュ監督との打ち合わせからリハーサル、本番に臨む姿が確認できる。

 ニコル出演の経緯を、カン監督は「一緒にご飯を食べながら『マイウェイ』の内容を伝えていたら、『なんだか泣けそう!』とすごくストーリーを気に入ってくれて、『どうせなら出てみる?』と言ったんです」と明かす。ニコルも「監督とは、昨年一緒に(サッカー)ワールドカップを見てから親しくさせもらっている」そうで、「ちゃっかり出演しちゃいました(笑)。皆さん明るく活気にあふれていて、とても居心地のいい現場」とコメントを寄せている。

 「マイウェイ 12,000キロの真実」は、「シュリ」「ブラザーフッド」のカン・ジェギュ監督が7年ぶりに手掛けたスペクタクル大作。第2次世界大戦中、ノルマンディー上陸作戦時に撮影されたドイツ軍の制服を着た東洋人の写真をモチーフに、日本、ソ連、ドイツの3つの軍服を着て戦った2人の男の壮絶な運命を描く。2012年1月14日より全国公開。


【関連記事】
「マイウェイ 12,000キロの真実」ニコル出演映像
KARA再始動イベント、全国84スクリーンで完全生中継
KARAがドラマ初挑戦 日韓2カ国語でイケメン“惚れさせる”
KARA、日本企画ベスト盤&2ndシングル発売決定!


Posted at 01:28 in Photo | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.