Mar 31, 2010

どのような交通事故には気の緩みが原因の場合もあります

運転操作に過信と慢心は交通事故ゴワ結合のために、運転手とに慣れているベテランドライバーがまさか交通事故を起こしてしまいます。いつでもどこでも慎重さを忘れることなく、機能向上、これで良いというわけではないので、謙虚な姿勢で車と向き合って行かなければなりません。
今年4月、長年乗っていたセダンを廃車した。また、15年乗っていた車だ。故障もなく、乗り心地もよかった車を置いて少し残念な気がした。どうかして15年乗っていたのだから、家族の思い出も、この車はたくさん詰まっている。そんな車を廃車するときに自然に涙が流れてきた。最後の車との別れの時にゆっくりと車を見て回る息子。我慢できずに最後に、写真を撮った。行こうと叫んだは、後にも先にもこの車だ。
 地下鉄・阿倍野駅近くのアジア料理店「遠東(ファーイースト)」(大阪市阿倍野区阿倍野筋2、TEL 06-6624-3772)で10月15日、ライブイベント「ギターパンダVSうつみようこ」が開催される。(あべの経済新聞)

 ギターパンダ(山川のりを)さんは、1980年代にはTHE BLUE HEARTS結成前の甲本ヒロトさんと共にザ・コーツのメンバーとして活動。1990年代には忌野清志郎&2・3’Sにギタリストとして参加。2000年ごろからパンダの着ぐるみのまま演奏するようになったという。先月11日には道頓堀川などを回る船上ライブを行うなど、全国を回り月約20回のステージをこなす。

 うつみさんは大阪出身・海外育ちのロックミュージシャン。1987年ごろ、メスカリンドライブにボーカリストとして加入し、その後バンドはSOUL FLOWER UNIONへと変貌。1998年ごろからソロ活動を始める。現在は「うつみようこ&YOKOLOCO BAND」「うつみようこGROUP」を中心に活動している。

 開演は19時。入場料は、前売り=3,000円、当日=3,500円(ドリンク代別途)。

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 JR市ケ谷駅からJR飯田橋駅に続く千代田区立外濠公園の遊歩道で10月7日・8日、千代田区内の大学生が主体となったキャンドルナイトイベント「Sotobori Canale(外濠キャンナーレ)」が開催される。(市ケ谷経済新聞)

 同イベントは、法政大学デザイン工学科の学生が発案、地域の大学生や企業、行政が連携し、2009年に第1回を開催。千代田区民から集まった天ぷら油の残りや施設の廃油、空き瓶などを活用して住民らと共に製作した「エコキャンドル」を、史跡である江戸城外堀の遊歩道約1キロに並べる。

 3回目となる今年は、昨年の1500個を上回る2000個のキャンドルを用意。近隣企業や近隣大学、商店街らが看板や室内照明などのライトダウンに協力する。さらに今回は、地域とのつながりをより深める企画として、「Sotobori Canale」をテーマにしたフォトコンテストや外濠の歴史を伝えるオリジナルマップの配布も行う。

 第1回=2000人、第2回=4000人(共に1日のみの開催)と来場者数を順調に伸ばしている同イベント。法政大学4年生で実行委員会副代表の広田陽一郎さんは「震災によって電気の大切さを感じている。キャンドルを見つめることで改めて(電気の大切さを)感じてもらえたら」と話し、今年は2日間で1万人の来場者を見込む。

 開催時間は、7日=17時〜20時、8日=17時〜19時。荒天中止。

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Sotobori Canale


 岡崎市教育委員会は10月から、市内の市立中学2年生・3年生に英語副読本「Our City Okazaki」を配布した。(岡崎経済新聞)

【画像】 岡崎の位置や名所、祭などが載っており生徒たちの関心も高い

 発行部数は7800部。B5判・76ページの冊子で、1年生修了レベルから3年生修了レベルまで3段階の星印が付いており、学年に応じてどのページからでも学習ができるようになっている。

 教育委員会指導主事の岩城冬子さんは「小学校の英語授業用にビデオ教材を作成したり、中学校用には2〜3年前からプリント程度ではあったが独自の教材を作成したりしてきた」と話す。「来年度から学習指導要領の改定で英語の授業時間が増えるため活用してもらいたい」

 六ツ美北中学校でも英語授業の中で活用を始めた。編集協力委員のメンバーでもある都筑香理(つづくかおり)教諭は3年生の授業でさっそく使用。9月末に届いたばかりの同冊子を生徒に配布。「身近な岡崎の地理や歴史・文化を英語で覚えて話せるようになるので実用的になっている。このクラスには今月末から11月にかけて姉妹都市スウェーデンのウッデバラ市から交換留学生も来るので、岡崎のことを紹介したりできる格好の教材になった」と期待を寄せる。


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